61.インプラント発信基地として―銀座聖和歯科・内科
東京・銀座1丁目の中央通りに面した、銀座聖和歯科・内科は、治療室が全て個室で、とくに中央通りに面したインプラント専用ルームは開放的な眺めです。 銀座聖和歯科内科には明確なミッション(使命)があり、設立目的は「歯科・内科連携の健康づくりや若返り法を実施し、その成果を全国に発信すること」と 「歯科の価値を高めて国民に貢献する」というものです。 銀座聖和歯科内科のインプラントは全国的にも注目されています。特徴として挙げられるのが、「チーム医療」によるインプラントです。インプラントが高度化 してきたため、個人の能力に頼った治療では限界があるため、それぞれの専門家が協力する必要が出てきたのです。そのため銀座聖和歯科内科では、治療前の検 査から治療後のメンテナンスまで、一連の流れを複数の歯科医師(インプラント認定医)、内科医、麻酔医、歯科技工士、歯科衛生士がチームを組んで行ってい ます。お互いの治療を見ることができるので、技術の向上につながり、患者さんにとっても何人かの目で確認してもらえるので、安心できるシステムとなってい るのです。また、集中治療(静脈内鎮静法)やシミュレーションシステムなど、治療回数を最小限にする方法も残酷に先駆けて導入されています。

